聴いたCDや音楽関連の話題
2005年04月24日
『コンセール・デギュスタシオン・ア・ジャズ』
に行って来た.ブルーノート東京.
バンドセット(っていうの?)が曲ごとに目まぐるしく変わる様子はまさにデギュスタシオンの皿のようで,CDでは再現できない.
もちろん全皿堪能しました.非常に気持ちよかった.
非常にあっという間に,あっけなく終わったなあと思いながら帰路で携帯電話の電源を入れると開演から2時間弱が経過していた.あー,非日常だったんだなあ.
誘ってくれたヲに感謝.
追記
ファンメールにあった「ダサい紳士服の青山」はたぶん俺たち.ごめんね気分を害してしまって.
2005年04月21日
2005年03月20日
ひゃくしき

ゆすけから借りてMuvo2へ。以来ヘビーローテ中。
いったん再生すれば一気に最後まで聴いてしまうが、特に9曲目『sonata』以降をよく繰り返している。
中村一義を聴いたことはないんだが、 『sonata』以降の音はMuseとかradioheadとかを連想した。
てMuseもレディヘもアルバム通しては聴いてないんだけども。
2005年01月18日
Beatallica
別の検索してたらたまたま見つけた.1年以上前からあちこちで取り上げられていたみたいなので,何を今さらとお思いでしょうが.
面白いわ.
みんなが「Metallicaを知らないと面白さが伝わらないので心配」と評してるんだけど,自分は逆にBeatlesの楽曲をほとんど知らない(サビしか知らないもしくは曲とタイトルが結びつかない)のでそこが少し悔しい.
俺が感じ入ったタイトルは『The Thing That Should Not Let It Be』でした.
2004年10月21日
何を捨てても生きてはいける.
残念だ.
音楽性云々とか,これからの方向性云々とかではなく.
こんなネガティブな叫びを出しながらの解散は久しぶりに見た気がした.
始めは残念だったが,今はむしろVo.の穣児が心配.
音楽やらんでもいいから持ち直してくれ,と.勝手な言い方だが.
2004年08月26日
なんとかーバッシュ
スピッツファンにオレンジレンジファンじゃしょうがないよな.偏見.
http://www.monsterbash.jp/04lineup.htm
http://www.mukaishutoku.com/diary/diary_new.html
http://www.iq01.jp/index.html#082403
無断リンクに直リンク.やっつけで勘弁.
2004年07月29日
「オレのロックと違う!!』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040727-00000021-san-soci
オレのロックと違う!! コンサートを妨害、逮捕 横浜
ロックコンサート会場の火災報知機を押したとして、神奈川県警港北署は、威力業務妨害の疑いで、埼玉県東松山市、派遣社員、安原史容疑者(三六)を逮捕した。
調べでは、安原容疑者は二十四日午後四時ごろ、横浜市港北区の横浜国際総合競技場で開催されていたロックコンサート「THE ROCK ODYSSEY 2004」を中断させようとして、会場の八カ所の火災報知機のボタンを次々と押した疑い。調べに対し、「ロック歌手の稲葉浩志さんのステージをきっかけに、自分の考えていたロックと違うという腹立ちが爆発した」と供述しているという。コンサートは二十四、二十五の両日に開催。二十四日には米ロックの大御所「エアロスミス」などが出演していた。
(産経新聞)
「YOU THE ROCK★を出せ!」
追記
こういう人にならないように細心の注意を払わなければいけないな.
つとに思いました.
なぜなら自分も同じことしてるかもしれないから.
2004年07月18日
nobody knows+
http://www.zakzak.co.jp/gei/2004_07/g2004071710.html
また、敷居の高そうなオジサンにも昨年、プレステ2のソフト「みんなのGOLF4」のCM曲「ススミダス↓」でアピール。「どんなグループが歌っているのか?」とソフトの発売元に問い合わせも相次いでいた。
テンション低.
(正解は『ススミダス→』)
2004年07月12日
二つのさくらんぼ
大塚愛がよくて,KOTOKOをキモヲタと呼ぶ世間の理屈.
追記
【参考】
大塚愛
[http://www.avexnet.or.jp/avexdb/ootsuka_ai/ram/AVCD-30544_001.ram]
KOTOKO
[http://www.web-giga.com/colorful/dl/kiss.zip]
2004年07月05日
ViewsicがMUSIC ON! TVに改称
この新名称はどうかと思う.
なぜかというと,まず一つに略称がMTVになっちゃうじゃないかということ.まあM-ON(エムオン)という呼び名を薦めているけど,紛らわしいぞ.
そしてもう一つ大きいのが,ネットで公式ページを探そうとして「music on tv」で検索すると,Googleだとonが一般的な言葉すぎて検索クエリから自動で排除されてしまうことだ.頭にプラス記号をつけると検索クエリに含めてくれるなんていう小技はあるものの(「music +on tv」だとOK)めんどくさい.
そもそも「music +on tv」で検索してもトップに来るのが[www.viewsic.co.jp/]ってのはどういうことなのだ.しかもすでにページは存在してないし.ここはGoogle早くページランク更新しろってとこなんだけど,それにしてもなんでいまさら名前を変えたのかが分からん.
なんか黒い思惑が動いてた? コナミが「Viewsic」を商標登録してたとか.
CDを注文
荒ぶる日本の魂たち/グループ魂
と,
Miss Machine/Dillinger Escape Plan
『荒ぶる〜』の方はミュージックマシーンにあるアルバムチャートですでに出てるのを知ったので注文.
『Miss Machine』の方はMUSIC ON! TV(元Viewsic)でライブが流れてて,そういやずいぶん新譜が出てなかったな,と思って調べたらドンピシャのタイミングで四年半ぶりの2ndが出るということで注文.
最近,新譜のチェックができなくて困る.アンテナたてるべきかな…….
2004年06月20日
『フェット・ドゥ・ラ・ミュージック2004』
東京日仏学院のイベント.
ヲバキウがSPANK HAPPY(菊地成孔公式HP内)のフリーライブを見に行くというのでK,ノダシューと共についていく.
会場となる東京日仏学院は急な坂を上った先.中に入ると人の声と太鼓の音.祭りっぽい.庭でバーベキューをガンガン焼いて煙がすごかったり,中庭でみんな座ってビール飲んでたり,その中の半分くらいが外国の人だったり.なんか昨日とあんま変わんない雰囲気だった.
ライブは面白かったですよ.……,ダメだ他のところの感想読んじゃうと怖くて何も書けない.
ライブ感想なんて書く人たちは大体において古くからSPANK HAPPYのファンだったわけで,俺なんて前日にヲバキウから『Vendome, la sick KAISEKI』借りたばっかだし,『Computer House of Mode』持ってないし,ましてやライブも初めてでつまり岩澤瞳さんの頃を知らない,さん付けするくらいに知らないのに,そんなところにあの曲で踊れる奴らはバカだ,とか直前のアフリカ民俗音楽の奴ら時間押しやがってシット,とかそういう言説を読んじゃったらもうグゥの音も出ない.スパンクスもアフリカンビートもすごい体揺らしちゃったし,自分.
その上こっちの説明不足ゆえにサックス吹きとしての菊地成孔を期待して結果失望したKから「明らかに似合ってないよねー,かっこわるいよねー」と言われてしまったら薄っぺらな自信なんてあっけなく崩れてしまうもの(その格好悪さ,似合わなさを自覚的に演じているのだと,自分は解釈し,それを踏まえて好きなのだけれども.そうじゃないとしたら古参ファンの皆様ごめんなさい).
それでも,『Vendome, la sick KAISEKI』での「彼女は,消えてた」のときの菊地氏の振り付けで揺らしていた体が固まって鳥肌が立って涙が出てきたのは本当であり,その体験を心のよりどころにして,聴き続けていこうと思う.
あと,確かにこれまでの歌は新ボーカル,ドミニクには合わない(合わないのが周知の狙いだとしたら古参ファンの皆様ごめんなさい)ので,全くの新曲を聴いて,その曲でライブを観たいとも思う.
最後に携帯やデジカメで写真をガシガシ撮っていた人たちに,バイタリティと新しいモラル(多分金子氏が目指していると報じられたもの)を感じ,微妙な心持ちになったことを付記する.
2004年06月13日
『MATSURI SESSION』が届いた
注文から3週間が経とうとしていた.
メールでちょっと確認してみる.
つい先ほど発送完了しました.今週中につきますとの返信.
これは誠実な回答なのか,蕎麦屋のただいまなのか.
と,次の日,大学から帰ると不在通知.
今週中は本当だったのだ.素晴らしい.
正直に返事をし,着実に商品を届けることで信頼性は逆に上がった.
実は2週間以内に届くものが3週間かかったわけだけど.それはもういい.その間,意識してなかったし.
扱いやすいファン心理.
3枚購入.ヲバキウとnobuの分.1枚ずつだとCD2000円+送料800円で普通の国内アルバムと変わりないが,3枚以上だと送料がまとめて500円になる.共同購入なら占めて6500円,一人2100円ちょっとで買える.2枚組なのに.素晴らしい.
まだしっかりと聴いてないが,じっくりと.
2004年06月04日
原点回帰の印象
SLIPKNOT / Vol. 3: The Subliminal Verses

SLIPKNOTのアルバム3枚目.
メタルっぽいリフもところどころに入って,アコースティックギターまで登場する始末.
11曲目『Vermilion, PT. 2』なんて完全にバラードですよ.
でもいい.いいものはいい.
元々自分がSLIPKNOTに求めているものはターンテーブルやサンプラーやドラム以外のタカタカドコドコ言ってるパーカッションの妙なリズム感やデスからいきなりメロディアスになれる8:コリィの声などのトリッキーさであり,そこにメタルが入ってもアコギが入っても問題無くノれるのである.
ハードコア(激しさ)を前面に押し出してた前作『IOWA』では,聴いてる自分がいつも途中から息切れしていたので,こっちみたいな緩急入り混じったものの方がむしろ楽しめたというのが正直なところ.
というわけで毎日毎日聴いてはヘッドバンキングです.研究室で.大迷惑.
2004年05月27日
SH900i
シャープの携帯電話SH900iのCMはRöyksoppの『Remind Me』か?
ポッカのDRIVERのCMはDAFTPUNKの『AROUND THE WORLD』のパクリだけど(参考:MUSIC-VIDEODROME)。
許可とってんのかな? 適当にパクってクライアント騙してほくそ笑む広告会社なんてのは想像に難くないけど、それは面白くないなあ。
追記
すでにMUSIC-VIDEODROMEのBBSで指摘済みでした。
ここは色んなPVを紹介していて面白いです。
2004年04月13日
むぎゃーん
佐野元春のCDがCCCDになったり英断でCDに戻ったり,クソSMEのせいでまたCCCDになったり,再び英断で自主レーベルから出すことでCDになったりで大変です(参考1,参考2).
佐野元春のファンではないのでどっちにしろ買わなかったのですが,非常にやな予感がしたので確認.
やっぱなあ.Epic Sonyだからいつかこうなると思ってたんだが…….
またいい曲なんだが.…….購入回避.アルバムはどうなるのかな…….
さ,mp3探すか(直前の発言とは何の関係もありません.あるならあるって立証してみやがれ).
追記
ごめんなさい.少し事実誤認してました.
スネオは2003.1.22発売の『Over the River』からシングルは全部レーベルゲート(LG)CDでした.
今までアルバムしか買ってなかったから,と言い訳.ごめんなさい.
てことは,次のアルバムもLGCD回避できるかもしれないのかな.望み薄だけど.
ところで,誰もツッコまなかったのは俺の無知を呆れて!?
2004年02月25日
天下のTVK初潜入
友人AがTVKことテレビ神奈川の音楽トーク番組『Music Chat』の収録のペア招待を当てた.
誰も都合がつかなかったため自分がついていくことに.
TVKには強い思い入れがある.
自分は,鼠利権の渦巻く街に生まれ,最近までそこに住んでいた.
浦安は千葉とも東京ともつかぬ半端な位置に位置し,また湾岸にあるため横浜の電波も良好に受信することができた.そのため,我が家のUHF局といえばCTCこと千葉テレビと,TVKの二つであった.
そして,自分はTVKばっかり見ていた.その訳はTVKの音楽番組の充実に他ならない.
VHFの,たとえば日本テレビやらフジテレビやらが放送する音楽番組といえば,オリコンヒットチャートに従った,面子も同じ,流れる曲も同じ,いわゆる流行歌.
深夜にはイカ天とかそういった類のものもあったろうが,若い時分にそこまで起きてない.
そんな状況下において,TVKには『Mutoma Japan』(昔はMusic Tomatoだったが覚えていない)を初めとする普通のテレビじゃ流れないような曲をフルで,しかもPVでばんばん流す音楽番組がある.
現在は下宿してケーブルテレビに加入し,そこにはスペースシャワーとかViewsicとか,そりゃもう一日中音楽の専門チャンネルがあるのでTVKはそこまで見ていないが,中学から高校まではTVKばっかり見てた.THEE MICHELLE GUN ELEPHANTもNUMBER GIRLもPOLYSICSも,そこら辺のバンドを知ったのはTVKのおかげだ.
対して千葉テレビは再放送のアニメが結構多くて,自分は「音楽のTVK」,「アニメの千葉テレビ」と勝手に区分けしていた.千葉テレビもよく見てたので,こんな人が形成されたというわけだ.あーあ.
と,そんな思い入れを持ったTVKに行って参りましたよ.と,それだけ.
テレビで見てた印象どおり,お客さんの98%くらいが女の子でうわーと思ったり,椅子がすごいくっついてて狭かったり,かといってスタジオが狭いかといえばそうでもなく,実際テレビで映ってる印象と違い,なんだか薄らさびしい.
テレビっぽく(何がテレビっぽいかといえば自分の思い込みでしかないが)「挨拶のシーン」「トークのシーン」みたいに区切って撮ってから編集してつなぎ合わせてあの1時間の番組を作るのかな,と思うと,生放送みたいにホントに番組の時間進行に合わせててちょっと驚く.挨拶からCMの間にステージにトーク席が作られていくし,曲紹介のあと実際に横のテレビからPVが流れて見られるし.
そんな感じで1時間の収録は終わって,最後は番組プレゼントにもなってるアーティストのサイン入りポスターをめぐって観客でジャンケン大会をやったり(ポスターをゲットできる3人中最後の5人までなったのだが,負けた.無念.ごめんなさい>A).
結構近い位置で生の浜崎貴司とか他のアーティストとか見られたし,面白かったです.Aに感謝.
2004年02月05日
え?
なんで今までできたアナログ録音までできなくする必要が?
という疑念以上に
これはともすれば情報規制に利用されるのでは?
という心配が大きい.
生放送に利用されたら政治家は使いそうだなあ.マスコミも使いそう.
これさえあれば,『1984年』みたいに真理省が過去を改ざんする必要もなくなる,のか?
著作権を守るために他の権利に抵触してる気がする.知る権利とか.
あとは不可聴音が及ぼす影響だな.
聴いてるうちに知らぬ間に脳がいかれてたりして.
こんな技術の名前は「Darknoise Technologies」.
こりゃ「隠れたノイズ」どころじゃない.「悪のノイズ」だろ.
追記
M先輩に
「技術は別にいいけど,採用したら馬鹿だよね」
と言われた.
なるほど.人を憎んで技術を憎まずってことか.
原爆と同じか?
2003年11月20日
CCCDしょうがなくない
トライセラトップスの新譜『TATTOO』とレミオロメンの新譜『朝顔』が発売前日にCCCDであると明らかにされた。
オフィシャル掲示板ではCCCDを嘆くファンと、CCCDでも買うファンと、よく知らないからとりあえず買うファンの書き込みが錯綜。
気に入らない点は三つ。
一つ、販売のやり方。直前までCCCDであることを公表しないのは汚い。
CCCDは規格の上でCDではない。CDが満たすべき基準を満たしていない。
つまり別規格と捉えてもいい。CDとDVDほどの違いがあると考えてもいい。
それを発売直前まで明らかにしていなかった。
予約してたらどうなるんだ。HMVでは予約キャンセルを受け付けているらしいが。
やるならやるで、CCCDが決定した時点で公表しなければ卑怯だ。
CCCDを公表することへの悪影響を自覚しているのでは? とコンシューマが勘繰るのは自然だろう。
他に理由があるとしたら「CCCDを公表することへの影響を全く自覚していない」である。だとしたらはっきり言う。それは認識不足だ。
どちらにせよ気に入らない。
二つ、ファンがCCCDの存在に気づかないこと。目を背けること。
「CCCDだけど、好きだから買います」なら分かる。あなたはそういうスタンスだと。
「CDかCCCDなんて関係ないじゃない」は分からない。そんなことでいいか?
関係ないのか。自分の環境に影響を及ぼすかもしれないのに。「自分の環境? 一応自分のCDプレイヤでは聴けたからOK」、ではない。今まで共に享楽できたはずの音楽が、「CDプレイヤが壊れた」人や「壊れるのが不安だから買わない」人との間では確実にできなくなる。そこまで含めた環境である。
そこの思考を投げ出すことが気に入らない。
三つ、そもそもCCCDが気に入らない。
しかし、ミュージシャンはこれでいいのかな。CDショップはこれでいいのかな。ファンはこれでいいのかな。邦楽はこれでいいのかな。どうなの。
これを読んでる人(知人)でCCCDを全く知らなかった人はそんなにいないとは思うけど、書いてみました。知らなかった人は話の種に知っておくといいですよ。損はないと思います。
最後に話の種として、コレは、と言うものを。
■自作自演疑惑
■「おまえバカか?」
■「HMVはキャンセル可」
■「CDショップにも黙ってたのか?疑惑」
一番上は音楽配信メモ、下三つはミュージックマシーンのbbsからです。
bbsのリンクはフリーかどうかわからないんでビクビクです。言われたら消します。
追記
「気に入らない」なんて言って感情的にしておくことで、ちょっと議論という砲火から避けようと、自分を守ろうとしていますね。いやらしい。
こうやって自分で突っ込んでおくこともまた、いやらしい。
でも、いやらしいとの誹りを覚悟で書きました。気に入らないんですCCCD。
自分はCCCDになったら買いません。
マジでプレイヤ破壊が怖いのが90%、抵抗の意思が10%
(「%」のあとに句点をつけると「‰(パーミル)」みたいになるから止めた。)
2003年11月18日
ピッキピピッピッピー!

Amazonに画像が無いからオフィシャルから画像リンク。
POLYSICSの新アルバム。14曲36分って早!
曲も短く疾走。もはやポリはニューウェイブとかテクノロックっていうよりパンクの域。
気持ちいいので何回でも聴いちゃう。
「寝ながら速読 その人主催」という歌詞にグッときて、
「SONYさん」という曲タイトルにグッとくる。
いつもの泣きのメロディは少なめ。ラス前2曲「LED」「MY ROOM」はいいかな。
一番好きな曲は「ウィーダー」。ドラムが気持ちいいです。
今、スガイはどこでどんなドラムを叩いてるんだろ。
ただもうSEとして使えそうなところは皆無と言っていいかと。
ポリは全部聴いておくとテレビを見るときの楽しみにつながります。
あ、ここポリ、これもポリ。
ポリシックスフィーチャー番組の代表格はテレビ朝日の『虎ノ門』。